第一興商はカラオケルームチェーン「ビッグエコー」(全251店舗)で、3/15から順次導入する春メニューの中に、開発途上国の飢餓と先進国の肥満や生活習慣病に同時に取り組み、双方の人々の健康増進を目指す日本発の社会貢献運動『TABLE
FOR TWO』プログラム参加する。対象は、日本人に不足しがちな栄養素を多く含む“春キャベツ”や“アスパラガス”、“マッコリ”などを使用したヘルシーメニュー。このメニューをオーダーすると、売上げの中から1食につき20円が『TABLE
FOR TWO』を通じて開発途上国の子どもの学校給食に対して寄付される。20円は、開発途上国の給食1食分の金額に相当。5/9まで。 http://www.dkkaraoke.co.jp/news/press/100301.html