| 特徴 | ●知る人ぞ知る大塚の老舗おにぎり専門店「ぼんご」をさらに進化させた形で6月10日、護国寺に駅から徒歩1分の立地に新規オープン。 ●「ぼんご弐」では、米、海苔、塩などの食材に徹底的にこだわる。お米は全て“一等米”のみ使用。一等米とは、穀物検定協会・食糧事務所などで農産物検査官が全てのお米を肉眼鑑定や計測によって最高級と規格決定したお米。1000粒に一粒でも色が付いたお米があるだけで最も優秀な等級“一等米”にはなれないという。その選び抜かれた“一等米”を、日本全国で260人しかいない「五つ星マイスター」がおにぎり用に精米・ブレンドした米を使用しているのが「ぼんご弐」のウリ。大塚の「ぼんご」では新潟産コシヒカリのみを使っているが、こちら「ぼんご弐」では、様々な産地の米を特別にブレンドしているのが特徴。 ●海苔や塩も各々の一流会社・職人がおにぎりに最もマッチする素材を開発・選定。味噌汁の味噌にも手を抜かず、おにぎりに合うものを特別に厳選している。 ●店内はL字型のカウンター(12席)とテーブル席(8席)で構成。カウンターにどんと置かれたネタケースには築地で仕入れる色とりどりのネタが並ぶ。 ●具は、鮭や筋子などの定番から珍しいところで鶏唐揚げ(唐揚げを細かく刻んでマヨネーズで和えたもの)、ふる漬けなど30種類以上(230円〜/160g)。寿司屋のように、陳列を見ながらその日の気分で選べる。 |
| 業態 | 一等米おにぎり |
| 開店日 | 2008年6月10日 |
| 住所 | 文京区音羽1−17−14 大林ビル1F |
| 電話番号 | 03-5825-4522 |
| ファックス | 03-3944-2725 |
| 最寄駅 | 護国寺駅より徒歩1分 |
| 営業時間 |
11:30:-23:00 |
| 定休日 | 無休 |
| 席数 | カウンター12席、テーブル4人席 |
| 個室の有無 | なし |
| 客単価 | テイクアウト1000円 イートイン650円 |
| 立地 | |
| ターゲット | 30代男女 |
| 主な取引酒類企業 | サッポロビール |
| プロデュース | |
| デザイン | 有限会社ラック |
| 目標月商 | 600万円 |
| 店舗HP | |
| 経営母体 |

