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がぶりつき、がぶ飲みして感動をシェアしよう。「RIBS&TAPAS GABURI SHARE」が東京・六本木に9/25(金)にオープン。

2009.9.28
「ステーキハンバーグ&サラダバー けん」のFC店舗などを運営する株式会社RYコーポレーションが、10店舗目となる「RIBS&TAPAS GABURI SHARE(リブ&タパス ガブリシェア)」を六本木にオープン。ボリュームたっぷりの料理を格好つけずに大きな口で"ガブリ"とかぶりつき、ワインを"ガブ飲み"し、料理だけでなく感動・喜びを皆でシェアしようというコンセプト。タパスは500円前後ながら2〜3人前のボリューム。サラダは800円前後で3〜4人前のボリューム。リブも2人前1500円で大きいものが5〜6本も出てくる。六本木という立地を考え、飲んだ後のカフェ利用を見込み、デザートにもこだわりのパンケーキが用意されている。チャージもなく客単価は2名なら3500円前後、4名なら上手くシェア出来る分3000円程度になるという。RYコーポレーション横山藤雄社長は、”六本木のたまり場”となることを狙っている。

RIBS&TAPAS GABURI SHARE(リブ&タパス ガブリシェア) 六本木店」
東京都港区六本木4-9-1 佐竹ビル1F
電話:03-3478-0021



自家製スペアリブ 1500円。


自家製スペアリブのソースは6種類。梅酒赤ワインソースが甘くて女性にお勧め。


シェフ気まぐれお勧めパンケーキ 650円。


RYコーポレーション代表取締役 横山藤雄氏。